お月見用菓子

縁あって、京都の有名どころ「末富」の

お月見という名の懐中ぜんざいをいただきました。

お椀に割り込んで、熱湯をかけて食べるのだそうです。



一つ一つにいろいろなデザインの兎の焼印が入っており、

14日の15夜の日までが賞味期限と、そういうところまで

心配りが計算されています。



以前は時々、naoと外のテーブルで夜のお茶会を楽しんでいたのですが、

ここ一年くらいはそんなゆとりもなかったので、

この14日は月を眺めながら、熱い懐中ぜんざいを・・・と楽しみ!!


でも・・・雨みたいですね~。